市野々小学校をあなたのひとかきで美しく!
和歌山県の、南紀と言われる地域で、
(南紀州と言われる紀伊半島の南部です。)
秋の台風12号の被害からの復旧に向けて、
地元の人たちによる活動が、活発化しています。
那智勝浦町にある市野々小学校は、
現在も、土砂災害の爪あとが残り、
重機が行き来するなか、
校庭では、子供たちが安全に遊ぶ場所が、
確保されていません。
今度の日曜、10月23日(日)、
この小学校の校庭をよみがえらそうと
「市野々小学校をあなたのひとかきで美しく!」
と言う、復旧活動が行われます。
みんなで集まって、
校庭の土砂を少しずつかきだし、
1日も早く、子供たちが安全に過ごせる場所を作ろうと言う、
ボランティアです。
行けそうな方がいたら、どうぞ、お手をお貸しください。
「市野々小学校をあなたのひとかきで美しく!」
とき 10月23日(日) 朝9時 ~ 15時
ところ 那智勝浦町役場集合
主催 市野々小学校を復活させる会
内容 運動場などの泥出しなど みんなの手で行なう。
持ち物 長袖・長ズボン ・スコップ・長靴・軍手など、
安全に作業できる服装と道具を準備してください。
昼食 カレー、からあげなどの炊き出しがあります 。
☆市野々小学校を復活させる会事務局
080 3303 7831
☆那智勝浦町社会福祉協議会
0735 52 5252
一人一人の力は、小さくても、
みんなが集まれば、大きな力に。
一人のひとかきは、100人の100回のシャベル。
一人のふたかきは、100人の200回のシャベル。
一人の10かきは、100人の1000回のシャベル。
みんなの力で、学校をきれいに、安全に!!
もしこのブログを読んで、下さっている方の中に、
和歌山県南部の方がおられたら、
ぜひ、地域の復旧作業に、ご協力を!!
行けない!!
と言うあなたも、
空を見て、みんなの作業に、思いをはせてください。
和歌山とは、遠く離れた、
東北地方のこれからの冬にも、復旧の願いを込めて。
ほんの少し、心傾けて、
2011年の各地の災害、
冬が来る前に、少しでも皆さんが、
安全に、快適に暮らせますように。
(南紀州と言われる紀伊半島の南部です。)
秋の台風12号の被害からの復旧に向けて、
地元の人たちによる活動が、活発化しています。
那智勝浦町にある市野々小学校は、
現在も、土砂災害の爪あとが残り、
重機が行き来するなか、
校庭では、子供たちが安全に遊ぶ場所が、
確保されていません。
今度の日曜、10月23日(日)、
この小学校の校庭をよみがえらそうと
「市野々小学校をあなたのひとかきで美しく!」
と言う、復旧活動が行われます。
みんなで集まって、
校庭の土砂を少しずつかきだし、
1日も早く、子供たちが安全に過ごせる場所を作ろうと言う、
ボランティアです。
行けそうな方がいたら、どうぞ、お手をお貸しください。
「市野々小学校をあなたのひとかきで美しく!」
とき 10月23日(日) 朝9時 ~ 15時
ところ 那智勝浦町役場集合
主催 市野々小学校を復活させる会
内容 運動場などの泥出しなど みんなの手で行なう。
持ち物 長袖・長ズボン ・スコップ・長靴・軍手など、
安全に作業できる服装と道具を準備してください。
昼食 カレー、からあげなどの炊き出しがあります 。
☆市野々小学校を復活させる会事務局
080 3303 7831
☆那智勝浦町社会福祉協議会
0735 52 5252
一人一人の力は、小さくても、
みんなが集まれば、大きな力に。
一人のひとかきは、100人の100回のシャベル。
一人のふたかきは、100人の200回のシャベル。
一人の10かきは、100人の1000回のシャベル。
みんなの力で、学校をきれいに、安全に!!
もしこのブログを読んで、下さっている方の中に、
和歌山県南部の方がおられたら、
ぜひ、地域の復旧作業に、ご協力を!!
行けない!!
と言うあなたも、
空を見て、みんなの作業に、思いをはせてください。
和歌山とは、遠く離れた、
東北地方のこれからの冬にも、復旧の願いを込めて。
ほんの少し、心傾けて、
2011年の各地の災害、
冬が来る前に、少しでも皆さんが、
安全に、快適に暮らせますように。
この記事へのコメント
行ってきましたよ。市野々小学校のみんなでひとかき。
お母さん、お父さんからちっちゃい子までみんなで頑張りました。
校舎前の深い水たまりのある校庭から水かき出した後、トンボで整地。大運動場では流木や家財などを寄せ集め(自分はこちらでした)。「道ではなく 校庭でキャッチボールさせてあげたい」というみんなの想いのように、校庭は以前の状態に近づきました。
お昼は地元のお母さん手作りの「おまぜ」を頂きました。他にも那智勝浦ならではのマグロを使った丼、バーガー、コロッケ、ミカンや柿なんかもありました。ごちそうさまでした。
今回、小学校のお手伝いに行かせていただきましたが、周辺ではまだまだ多くの手を必要するお宅があります。今後もできる範囲でお手伝いしたいと考えています。
今回の活動に際しては、串本町の青少年の家で大変お世話になりました。有難うございました。
はじめまして!!
ありがとうございます。
作業、本当にお疲れ様でした。
マグロ丼も出たとは、
皆さん、おなかの方も心強かったですね。
みんなで、少しずつ、復興していけるよう、
頑張りましょう。